8月10日: チシュバブ

ー思い起すための呼び出し

神様はイスラエルにご自分との関係を思いおこすため毎週せめて1日を休むようにカレンダーをつくってあげました。現在の私たちはあの時と同じく忙しくて、神様が下さった休みの時間をなかなか守っていません。その結果、私たちはイスラエルのように神様からだんだん離れていってしまうのです。

哀歌 3:27-33:

人が若い時にくびきを負うことは、良いことである。 主がこれを負わせられるとき、ひとりすわって黙しているがよい。 口をちりにつけよ、あるいはなお望みがあるであろう。おのれを撃つ者にほおを向け、満ち足りるまでに、はずかしめを受けよ。 主はとこしえにこのような人を捨てられないからである。 彼は悩みを与えられるが、そのいつくしみが豊かなので、またあわれみをたれられる。 彼は心から人の子を苦しめ悩ますことをされないからである。 

イスラエルが神様を拒否するという罪の末路を理解し、悔い改めますようにお祈りください。

 

 

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